ゲイツVSジョブズ、ついに最終決着か!?
http://www.gizmodo.jp/2008/07/post_4058.html
ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズがついに直接対決。
その結果は!?
遊び方が分からず決着つかずorz
http://www.gizmodo.jp/2008/07/post_4058.html
ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズがついに直接対決。
その結果は!?
遊び方が分からず決着つかずorz
Yahoo!ニュース記事:「国際ガンダム学会」発足 アニメの中の未来都市を研究 より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000917-san-soci
1979年のスタート以降数々のシリーズを展開し、我々ガンダム世代の精神的柱として30年近く愛されてきた「機動戦士ガンダム」。
そのガンダムを本格的に研究するための組織、「国際ガンダム学会」が発足した。
「日本」ではなくアジアすら飛び越えいきなり「国際」である。
我々は待った!
ついにガンダムが本格的な研究対象として世界的に認知されるときが来たのだ!
ぶっちゃけ、記事を書いている今現在、若干目が潤んでいる!(笑泣)
さて、この「国際ガンダム学会」だが、ガンオタが集まって設定や世界観、モビルスーツのデザインについて語り合うとか、決してそういう類のものではない。
作品中で描かれた未来の都市や、人口増加に対する政策、宇宙開発技術など専門の識者が集まり真剣に研究・検証していくための組織で、社会学や建築工学の大学教授などで構成されているとのこと。
考えてみれば、随分昔から鉄腕アトムやドラえもんなど未来世界や技術を取り入れた作品が多く存在するが、タイムマシンをはじめタイヤの無い浮いて走る車など、まだまだ実用化には程遠い設定や世界観が描かれてきた。
しかし、「リアルロボットアニメ」の元祖として知られるガンダムの世界なら、近い将来実現可能な技術も多く存在しそうだ。何しろ、今後人類が直面するであろう、現実に起こりうる世界を描いてきたシリーズなのだから当然だ。
その中でも、人口増加による問題を解決するために建設されたスペースコロニーなどは、環境汚染や地球温暖化に喘ぐ現在の地球にとってはすぐにでも実現したい技術ではなかろうか?
それにしてもここ最近、マンガやアニメなどを題材にした町興し企画や社会ニュースが増えている。
ちょうどマンガ雑誌の創刊やテレビアニメのスタート以降に育った世代が社会の中心になりつつあるのだから、今のこういった現象も当然といえば当然だ。
もう「大人だからアニメやマンガ見るのやめろ」とかそういう価値観は通用しない時代なのだ。
とりあえず、我が父母にまずそのことを訴えたい(笑)
7月17日更新記事「ネットで迂闊なことを書けなくなるかも。」の中で触れたSPYSEEから調査・分析終了のお知らせが届いた。
結果はご覧のとおり。
友達少なorz
つか、伊藤敬さんって誰すか?
なんか怖いよぅ
恐るべしインターネッツ(;´Д`)
Yahoo!ニュース記事:イカと2ショットの藻え(萌え)キャラ募集 zoomeで「須佐男いか」PR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000045-zdn_n…
まだ募集中の段階だが山口でも新たなキャラクターが誕生の予感。
しかも、地元須佐出身で我らがJAMprojectのメンバーでもある、きただにひろし氏が無償で楽曲提供するなど非常に盛り上がっているようだ。
しかしここ最近、「萌え」で町興しってのが非常に多い。
羽後町でも昨年からかがり美少女コンテストという企画をスタート、能代市ではのしろケットちゃんなるキャラクターも誕生している。
いわゆるアキバ系が起こすネット上での伝播力の高さに気づいた人が仕掛けてるのか、それとも企画する側にアキバ系が増えているのか。
いすれにせよ、瞬間的な爆発力は期待できるかも知れないが、同時に本来の町の良さも伝えていかないと息の長いイメージ定着は難しい。まあ、その辺はちゃんと準備していると思うが。
それにしても、アマチュアも対象とした一般公募ということもあるが、賞金5万円は安すぎないだろうか?
著作権はあくまでも著作者に帰属、二次使用権のみ主催者側に帰属との表記があるが、結果的には5万円で主催者側の使いたい放題ってことになる。人格権が守られているだけに第3者による勝手な創作の心配は無さそうだが。
まあ、ここ最近役所のコンペによく見られる「著作権は全て甲に帰属」という表現が無いだけ随分マシか(笑)